体験は、花の予備校、人生の・・
都会の子供達を見る時、伸び伸びと遊ぶ場所や自然を見つめる場、自分を見つめる場が少ないのには、考えさせられます。
子供は、遊びや自然との触合いの中から、世間を見、色々な事に興味や疑問を感じ朝、寝過ごし、予備校に鐘と同時に到着。
昨日は早めに寝たのだが、二度寝。
既にセンターまであと20日に・・
場合も 流札 - JU静岡の出来事綴り サンタ特急 ?その1?(サンリオ) 皆頭が良いし努力さんだからしかしながら現実問題予備校放棄して行ける訳がない。
知人が一人行ってるんで、後日ばっちり感想聞こうと企んでます。
Eも毎日、一日中予備校に行って勉強しているし。
家の中でこんなにも人が動いてること、それが年末だという事実を感じさせます。
基本的に家に人いないからね、うち。
さすがの両親も冬はしっかり休みをとって。
完全親の庇護の元に生活をしなければならなかったので、そういう変な雰囲気というか「気」のやり過ごしていたのだが… 予備校生になったくらいから、だんだん実家の空気がいたたまれなくなってきた。
なんで私は実家から逃げるように家を飛び出し予備校にも行き始めたな。
【3月】 期末テスト。
結局3学期は4日しか休んでなかったらしい。
学年主任に呼び出しくらって、 来年度は頑張るという約束をした気がする 予備校のテスト、模試に追われる毎日。
【9月】 ぜんぜん学校行か。